サディスト心を満たす、心の疼きやアイテムの戯言・・ SM 性器ピアス 調教グッズ 露出ファッションなどの 徒然に・・
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種類の多さもピカイチのピアスショップです 貴方も雌奴隷の印ピアスを刻印してみませんか?
玩具箱のチャットルームを開設しました。
ご自由にお入り下さい。
S心、M心を持つ方々の出合のチャット
としてご利用下さい。(^0^)

Author:裕樹
サディストの玩具箱へようこそ
SM?というか支配と服従に自分自身の心に気づいて はや15年の40歳前半のサディストです。
雌犬奴隷として調教したマゾ雌は結構居ますが、このブログは少々肩の力を抜いて、気になるアイテム、お気に入りの調教、楽しめるエピソードなどを交えて語って(堅苦しい主義、主張ではなく)交流の場として あえて「玩具箱」と名づけてみました。
サディストを自覚して・・15年 調教歴:15年 関西在住 身長181Cm 体重63〜65程度 体系としてはスリムタイプ。
調教の傾向:絶対の服従 苦痛系 雌犬奴隷の印、 性器ピアス 緊縛、野外露出 鞭打ち、吊など
【調教体験者募集】
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現在、募集しています。
体験調教ですからピアス、跡の
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淫靡な画像の投稿と裕樹へのメールはこちらのフォームメールをお使い下さい。
(アンケート項目も有ります)

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淫靡な思いを秘めて管理人と個人的に
マゾ心をもって話したい雌犬は・・・
裕樹の地下牢への罪を告白して
申出るように。

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- 今晩は(^^)サディスト裕樹です。
今夜のタイトルは「異常者と変態」・・・ 玩具箱の趣旨としては「楽しく明るいSMよもやま話」が主体なのですが・・・ 今夜は失礼して・・少々・・嫌なお話を・・
最近・・変な事件や・・犯罪が・・続いていますね・・^^;;;
少し昔になりますが・・強制して監禁し「ご主人様」と呼べと強要 して捕まった東京の某君や大阪でもありましたね・・^^;; 監禁し・・死亡させたり・・(逮捕に繋がった雌さんは・・自力で 逃走しましたが・・) かなり古くなりますが・・幼女を十数年自宅に監禁していたのも・・
また・・ストーカー行為やそのエスカレートにより発生した事件や ロリコン(失礼^^;;真のロリコンさん達・・)事件で殺害した 奈良の件などなど・・
そんな報道がされるたびに・・・変態さん達は肩身の狭い思いや 「そんな異常者と一緒にしてくれるな!!!」との心の叫びを上げた 方々もいらっしゃると思います。 そう!かく言う私もその変態?(どちらかと言うとケダモノで鬼畜 ですが・・しばし・・仲間に入れてください)の一員です。
タイトルでは「異常者」とはっきり書きましたが・・・ 「異常者」を異常者と言えないような世ではその方がおかしいと 思うのですがね・・
私は自分の雌犬奴隷には絶対の支配者であり「強制」もしますし 「仕置き」「罰」「鞭打ち」も「苦痛」も与えますが・・・ 変態ではあるが異常者にはなりたくない!と常々思っています
心に欠陥?欠落?のあるもの同士が自分の心を埋める相手を求め また・・その心を満たす行為・・望み、望まれる者どうしの行為は 変態であっても異常者では無いと私は考えます。 同じような心の欠陥や欠落を持たない方々から見れば「とんでもない 虐待や暴力」であっても・・それを求め支配されたい雌にとっては それが自分の心の開放であり安らぎであり・・自分自身の尊厳でも あるのですから・・・ そんなことも判らず・・批判や・・偽善に満ちた正義感で通報など しないでください。!(^0^) 本筋から離れてしまいますから・・話を本題に軌道修正しますが・・ 上の「心からの訴え」は・・要点を整理しますと以下のような叫びなのです。 「望み望まれた」者同士が寄り添う行為は変態ですが・・決して強制 しそのような関係を迫り・・強要したのではない!!!」という事です。 私の雌犬奴隷となるのを望み私に絶対の服従(自分の嫌なことも含め) を自分の自由意志により誓った雌に対して私は「強制」しているので すね。」・・お間違いなく・・脅迫・強制で服従させられているのでも なく・・自分の意思で(そう強制されたい心の欠陥・・束縛されたい 心の願望)の関係なのです。 ところが!!!(−◇−)異常者はそうでは無いのが「恐ろしいのです!!!」(ストーカーも含みますよ!!この異常者には!!そう・・そこのあんた!ストーカー あなたもね!(−−))
自分のしたい事を相手の意思や心がどうであれ!お構いなしに自分の 思いを一方的に押し付ける! 自分の行為が受け入れられないと暴行し監禁し・・それで平然としている・・これは異常者!!と言わずになんと言えばいいのでしょう? 自分が求める行為以外・・重要でない・・お構いない・・その心の異常 ・・ 嘆かわしい事ですが昨今・・そんな異常者が大発生していると思いませんか?みなさん(^^;; 恐ろしい事ですが・・大手を振ってそんな異常者が闊歩していますが 我々「変態達」は・・変態と異常者は!!違うのだ〜〜と表立って意見表明が残念ながら出来ません・・
NET犯罪と言われる(性的な・・または雄、雌間の事件)でもその異常者が「変態」になりすませて・・起こしていますね・・。 ストーカー(リアルのストーカーだけでなく・・NETストーカーも多いですが)も同じような・・陰湿で逮捕や事件になりにくいと言う点では余計たちが悪いのではと思いますが・・ 彼らも・・自分の思いを一方的に押し付け・・それが悪い(相手にとって)事だと理解しないことでは異常精神の典型ですね・・ 一例)・・「貴女は騙されて悪い異常者に操られているんだ」「私はそんな貴女を助けたい」「だから私は間違ったことをしているのではないのだから私の事を聞くべきだ」などなど・・自己以外の他者の考え思いなどは一切無視ですね・・怖・怖いですね・・。 まーーーー方の力を抜いた「サディストの玩具箱」としてはこんな記事など載せたくないのですが・・・ついつい・・ 「変態の主張!!!(^0^)」を行いたくなってしまう昨今の世情ですね・・ BLOGをごらんになった皆様(^^;;;大変・・失礼しました。しかし!!最後にもう一言!! 「変態になっても異常者には成らないように自分自身をたまには見直して見ましょう」(^0^)
2007/05/21/
23:18 未分類 /
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- Harumiの囁き・・・その1
これは実話ですが・・雌犬未満(雌犬奴隷になりたい雌さん)の心の呟きです。 私と交流のある「Harumiさん」の投稿を頂きました。(^^)
Harumiさんの奴隷未満の心を・・見てやってください。 初めて自分自身のマゾとしての心の囁きを書かせていただきます・・・ 私はまだ本当の雌奴隷ではありません、奴隷として飼って 頂きたいと心から想い慕っている方が居るだけです。 その方にとっては私は単なるマゾ雌でしかなのですが 他の奴隷さんたちのように自分の心を整理して書くことなど とてもできそうにありませんので、その方とのメールを引用して お話に代えてお話させて頂きます。
「メールでの報告 Harumiその1」 こんばんは もう日付けは火曜日になってます 結局あの後友人宅を二件廻り、その後買い物に行って一日が終わりました。 家には夜8時過ぎに帰ったけど、そこから****からの電話が入り、その電話が終わったのは11時過ぎ。 今ようやくパソコンに向かった所です。 今頃はお休みでしょうか。 ビール三昧&夜更かしの三日間でしたものね。。。 お疲れさまでした^^
(1時27分) 眠い&寒いです・・・ ホテルから携帯はお家に届いてましたか? それと・・・飛行機には無事乗れて何よりでした^^ ばたばたしてて、きちんとお別れできないままなのが残念でしたが。
きちんとした「御接待」できていたかな、ってちょっと今も不安です。 もともとあまり何も観光する場所もなかったし、私が体調崩したこともあったからヒマさせてしまいましたね。 ごめんなさい。 あと・・・・初心者の私は失礼ばかりだったと思います。すみませんでした。 とりあえず明日からもダイエットを頑張ります。
「メールでの報告 Harumiその2」 こんばんは メールのお返事ありがとうございます それで・・・・御報告です 見送った後、慌てて飛行場で普通のストッキングを買いました そして・・・・それだけを履いて一日を過ごしたんです パンツは・・・履きませんでした なぜかそうしてしまいました あそこは・・・少し濡れてました
さて。。。。 御接待のレポートです。 今思い返すとよくあんなことしたなあ、って思うことばかりです(恥) まさか会っていきなり駐車場でスカートを脱がされたりするとは 思ってませんでした。皆が見てるのに・・って緊張しっぱなしでした。 それにあんなに短いスカートで歩き回るなんて・・・ 前から、後ろからノーパンであることがばれたらどうしよう、って ずっと気になってしょうがありませんでした。 なのにあそこはどんどん濡れていく・・・それが自分でも不思議でした。
そして初めての飲尿。正直つらかった。。。 無理矢理呑み込んだけど、途中何度もお腹から逆流してきました。 その度に、頭痛がしました。 「どうしてこんなことしてるんだろう、吐き出したい、やめたい」 何度もそう言うことを考えていたのに、結局誉めて欲しい気持ちの方が 勝ってしまったと思います。だからできたんだろうと思います。 でも・・・またするかと言われたらできないような気もします。 それくらいつらかったです・・・・ それだけに御褒美がどんなに嬉しかったか。 瞬く間にあそこが熱くなり、濡れていくのがわかりました。 飲尿して頭が真っ白だったにもかかわらず、 あそこはもう入れて欲しくて疼いてました。 そして後ろから突かれるたびに感じ、熱い汁が溢れ、 もっと、もっと、って身体が求めてました。
口での御奉仕・・・ 一生懸命したんですが、どうだったでしょうか。 御満足いただけたでしょうか。 赤く、そそりたつものを目の前に出された瞬間、 本能的にしゃぶりついてました。 「しゃぶりたい」ってことしか考えてませんでした。 見ただけで心がドキドキして、そして下半身が熱くなるのを感じてました。 口の中で次第に大きく、逞しく、そそり立っていって、口いっぱいに 膨らんでいくのは幸せでした。全てを味わい尽くしたい思いで懸命に 舐めさせていただきました。 咽奥までくわえこむのは息ができずに苦しかったのだけど、 咽奥に当たる度喜んでいただけたみたいで、それが嬉しくて後半は 自分で咽奥まで入れるようにしてました。 口の中に入れて頂いてるのに、あそこに入れて頂いたような気持ちでした。
乳首は私がもっとも感じる部分でもあるので、洗濯鋏をつけられるのは 痛かったです。これは今までも経験はあるのですけど、毎回痛いですね。 ラビアとクリトリスにつけるのはもう痛くて仕方ありませんでした。 涙が出て、もう懇願し、お許しを頂くことしかありませんでした。 だって、、、、 つけたままで御奉仕をしようと思っても洗濯鋏が身体の間で圧迫され、 痛みを倍増させるからです。かんじるどころではありませんでした^^; つける時におまんこをじっくりと見られることのほうが凄く恥ずかしかった です。 ・・・痛みはすごいのだけど、感じていく自分がいたのも事実です。 痛いのか、感じて気持ちいいのか、自分でもよくわからなくなってました。
乳首を強くつねられ、ひねられ、苛められるのは痛くて仕方ありませんでした。 でも、感じてしまう私でした。。。今も乳首は痛いです。。。 お尻だけでなく、おまんこまで叩かれるのも痛かった・・・・ 今も痣が沢山残り、鈍い痛みがあります。
おまんこにタバコを突っ込まれた時はどうしよう、って震えるしかありませんでした。 アナルにおちんちんを入れられた時も緊張したけど、タバコが入っているのはもうどうしようもなく怖かったです。少しずつ暖かさがフィルターを通して強くなるのを感じ、早く抜いて下さい、と祈るしかありませんでした。
アナルに入れて頂いた時は自分でもあれ?って思うくらいスムーズに入ってびっくりでした。最近全く自分では何もしてないのに、身体がスムーズに受け入れ、感じてました。思わず腰が動いてしまいました。 でも・・・やっぱり私はお知りも、おまんこも感じるようです^^ 自分でおまんこに入れ、腰を振って悦んでしまうイケナイ奴です。 おちんちんの先が子宮の入口を突き上げる度にどうしようもない気持ちよさに御奉仕を忘れ、一人で感じてしまい、怒られてしまいました。 どんなになぶられても、おまんこの中の気持ちよさが勝ってしまい、 そんな醜態を見られていることに更に感じてしまいました。 特にワインのビンをおまんこに自分で差し込み、出し入れする度に 感じてしまう自分を見下ろされているのは興奮してしまいました。 そして興奮に平行しておまんこも濡れ濡れになり、音をたてはじめて、 凄く恥ずかしかったです。でもそれが更に興奮を助長して・・・ ・・・・このとき、初めて自分が「淫獣」であることを自分で悟りました。
飛行場までお見送りする時・・・・・ 有料駐車場のおじさんは絶対に下半身を弄られたままでお金を渡したのをわかっていたでしょうね。。。。今思い出しても恥ずかしいです。 でも、感じてしまってた。 この二日間で私の中の何かが変わってしまったと思います。 だから駐車場で「パンツを脱げ」って言われた時はもう最初に会った時の 気恥ずかしさは減り、指図どおりに動いてました。 そして一生懸命に最後の御奉仕をさせていただきました。 周りの様子を考えることはありませんでした。 もし、何か起きたら、××××さんに守っていただける、って思ったからだと思います。「この人の前では本能を曝してもいいんだ」っていう安心感が 私の中で生まれてました。 だから・・・最後の御褒美がなかったのはちょっと残念でした。^^;ゞ でも声の大きな私だから、なくて良かったのかな?
実は・・・・あれから色々考えました。 とにかく身体が求めてしまう時があります。 自分の欲求を持て余してしまいます。 もし縛られていたらどうだったろう、鞭があったらどうなっただろう、 耐えられたのかな、って不安になります。 今回だけでもかなり自分にとってはハードでしたから。 同時に怖いもの見たさの気持ちもあります。 一瞬27,28会いに行くことも本気で考えましたが、 ちょっと自制します。そちらも年末でお忙しいでしょうし。 何より今、私のあそこは濡れ過ぎて炎症を起こしてます。 もともとアトピー体質なので、自分のおりものでも かぶれてしまうのです。。。。ちょっと腫れてもいます。
自分の嗜好がまだわかりません。 何が良くて何が悪いのか。 だから××××さんにとっては期待外れだったかも、 って思います。
レポートということでだらだらと書いてしまいました。 すみません。 どうぞ見て笑っていただければ幸いです。 それでは・・・・・・
【裕樹の一言】 知ってはいけない禁断の実なのか・・・ それとも・・・心の欠落を埋める相手を求めるのか・・・ 雌犬奴隷の葛藤でしょうね・・ 服従したいと心から思える出会いはなかなか少ないのです でも・・そんな心を持つ雌犬さんは好きですね

2007/07/26/
21:00 未分類 /
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- Harumiの呟き・・・その2
前回に引き続き・・・Harumiさんの告白です
こんばんは 先日の電話で言われたお正月にそちらに行った時の御報告、 以下に書きます。恥ずかしいですけど。
12月に御会いしたとき、以前に報告したように今までにない 体験で、新しい自分を発見した気分でした。 ですからすぐにまた御会いしたくなってしまっていました。 でも迷惑になっちゃダメだ、って思って自分からは言い出せなくて。。。 そうしたら「おいで」って言ってもらえて、完全に舞い上がってしまい、 即座に行くことを決め、お金なんて気にせず、飛行機を乗り継ぎ、 気づいたらそっちにいました。
再会の場面は予想とはかなり違ったけど(笑)、過ごした時間は濃厚でした。 (この表現、なんか変ですね) まさか薬(?)飲むとは思ってなかったし、鞭や縄を体験するとは予想 していませんでした。。。。 いえ・・・・実際はちょっと期待していたかもしれません。。。 だって12月にちょっと本ではたかれた程度でもドキドキしていたし。 もっと体験したい、っていう気持ちが私をそっちにまで動かしていましたし。
お家に着いたとき、最初すごく緊張していました。 一体どうなるんだろう、これから二日間どうなるんだろう、って。 でも実際にはなんでもない話で笑ってばかりいました。 お気に入りのアニメを一緒に見て、レクチャーを聞いてました。 これもけっこう楽しめましたよ。 はまって見ておられる理由がよくわかりました。
だけど。気づいたら・・・・ビールに身体が過剰反応していて 力が本当に入らなかったです。頭の中も真っ白というか、 完全に思考停止していたので、その前後の記憶はとても曖昧です。
覚えているのは・・・・ そのまま髪をつかまれ、四つん這いになり、気づいたら×××さんに 何もかも見える体勢でお尻をあげ、広げ、なぶられ、なのに感じていた私。 言葉で蔑まれ、あそこをいじくられていることに快感を覚えていました。 さらにはトイレに行きたいのにそれも許されず、足で下腹部を踏まれ。。。 思わず「漏れてしまいますうっっ・・・・許して下さい。トイレに行かせて下さい」っ て許しを乞うしかありませんでした。必死でした。 そんな私に「淫獣らしく四つん這いで腰を振っていけ!」っていう厳しいお言葉 。。。 でもそれにも心がどきどきして、従ってしまう自分が不思議でした。 12月よりももっと素直に言葉に従っている自分が不思議でしょうがありません でした。 仕事ではあんなに強がっているのに、そんなことをかなぐり捨て、恥ずかしいこ とも超えて従ってしまう私。一体どうしたんだろう、、、。
少し頭の中がしっかりし始めた時・・・・ 「こんなものもあるんだよ」って出されたのが鞭でした。 初めて実物を見て、身体がカーッッと熱くなるのがわかりました。 怖い気もする・・・でも欲しくもある・・・・その正反対の自分の 二つの気持ちにものすごく戸惑い、身体が硬直するのがわかりました。 自分でどうしたいのか、全くわかりませんでした。 頭の中はまだ朦朧としてるのに、パニックにもなってました。 「どうしよう・・・どうなるの?どうすればいいの???」 たぶん、頭の中はそのようなことを考えていたんだと思います。 気づいたら、テーブルに手をつき、お尻をあげていました。 でも身体はまだ全く心構えができていなかったのでしょう、 鞭がお尻に当る寸前、なにげにお尻を動かしてしまいました。 その瞬間、変な当たり方をするのがわかりました。 「あ、しまった・・・・動かしちゃった・・・・いったあーー!!」 身体を動かないように固定してもらってたら良かった、、、、 と後悔しました。自分の不注意に口惜しくなりました。
そうこうしているうちに、ラビアとクリトリス、乳首を洗濯鋏で挟まれ、 責められながら後ろから挿入していただきました。 責められているのに、身体は熱くなり、どんどん気持ちよくなって行くのが わかりました。 痛みが快感に変わる、っていうのはこういうことなのかしらん。。。 そんなことを漠然とどこかで考えていたようにも思います。
この後、また御飯食べたりHP見たり、何気ない話をして、、、 あんまりここらへんの記憶はありません。 ぼーっとしていたんでしょうね。きっと。
今回自分で一番びっくりしたことは縛られた時の感覚でした。 「試しだ」って言われて、正直気楽に構えてました。 でも・・・・後ろ手にまわした腕に縄がかかり、素早く締められた 瞬間、頭の中で「パンッッッ!!!」って何かが弾けるような 音がしました。その途端くらっっっ・・・と目眩が。。。 同時に全身の力が抜け、ぐったりとしてしまいました。 以前に縛られたこともあるのですが、こんな感覚に陥ったのは 初めてで、自分でも何が起きているのかよくわかりませんでした。 もしかして、よく皆さんがおっしゃる「縄酔い」ってこういうことを指すのでし ょうか。
今思うのは、通常ならしんどく感じるものが、どれも快楽に変わって いっている自分、それを求めてしまう自分が生まれているのではないか、という ことです。 実際、もう通常のHでは前のように感じられないのです。 (たまたま、そういうことになりかける機会がありましたが、 全くダメで、相手の方がひいてしまいました) むしろ、また責めて頂きたい、という気持ちのほうが大きいのです。 痛みを思い出してはそれを求めてしまう、もっと悦んでいただきたいと 願ってしまう・・・・ 自分のそんな変化に気付き始めている今日この頃です。。。。

2007/07/27/
05:13 未分類 /
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- Harumiの呟き・・・その3
前回に引き続き・・・Harumiさんの告白です
こんばんは 昨日は長時間&遅く迄の電話もうしわけありませんでした 温泉場での結婚式から午後8時半過ぎにようやく戻って来ました
昨日の午後からの電話・・・ 今思い出しても夢のようです 私の話すことを真面目に考えて下さっていたのが わかりました。 嬉しかったです。 だからこそ頂いた二つの命令、すぐに実行に移せました。 迷いなど全くありませんでした。 どうなってもいい、どう思われてもいい、 実行し、御報告することで悦んでいただきたい、ただ それしか考えてませんでした。
一つ目の命令・・・ 「淫獣らしく、おまんこの毛は全て剃ってしまうこと」 これはすぐに実行に移しました。 皮膚がどうしても弱いので、ある程度は脱毛クリームの お世話になりましたが、残った部分は自分で剃刀をあてました。 股を押し開き、剃刀をあてる格好は本当に淫らだったと思います。 しかし、その時の私はただ言われたことを実行することだけに 夢中でした。 瞬く間に白い肌が見えてくるのは自分でも興奮してしまいました。 でも、これが私らしい姿なのだとも思い、嬉しかったです。 鏡に映る自分を見て、これでいい・・・と呟いてました。
そして、宿の大浴場へ・・・・ 小さなタオルであらわになったあそこを見えないようにしながら 入りました。湯気がすごいし、暗めだったので他の人には見えなかったのが ホッとしたような、残念なような・・・ 身体を洗う時、何もない股間は柔らかく、つるつるしていて、 他人のもののように感じ、なんかくすぐったい気分でした。 でも、その新鮮な感触を味わうように、何度も手のひらで確かめた私でした。
入浴後、再び部屋へ・・・・ 友人(花嫁)が準備してくれた部屋は本来ダブルのお部屋のようで、 ダブルベッドが鎮座するとても広い洋室でした。 全体的に暗い茶色の木張りの部屋で、大きく開いた窓からは雪が降っているのが 見えました。
私は二つ目の命令を早くしようと心が焦りました。 カーテンを閉め、浴衣のすそをまくり、ベッドの上でバイブの上に ゆっくりと腰を沈めたのです。 二つ目の命令・・・「バイブをおまんこにつっこんだら電話をしてきていいぞ」 はやる心を必死に抑えながら電話をかけました。
・・・・「もしもし・・遅くなりました・・・」 ドキドキした心がばれないように、必死に繕いながら、宿の様子を 話しました。 「電話してきたということは・・・・入れてるんやな?」 それまで私に合わせるように明るく話されていた×××さまの声のトーンが 突然落ちました。 その声を聞いた途端に、私の中でいやらしい自分がうごめき始めるのがわかりま した。 それをわかっているかのように、年末年始のことを細かくお話される×××さま。 ノーパンで歩き回ったこと、飲尿したこと、ビンを突っ込まれて感じたこと、 お尻の穴で感じてしまったこと・・・・ 言われる度にその時の感触や気持ちを思い出し、息は乱れ、おまんこが熱くなり 、バイブの出し入れに呼応するように腰が勝手に動き、声が出てしまいます。 それを静かに聞いて失笑されておられる×××さまの顔が浮かびました。 でもますます感じていく・・・・ そんな私に×××さまからの罵声。 「家畜以下のおまえには浴衣なんかいらんやろ・・・・何を人間らしく繕ってい るんや・・脱げ・・・ほら、早く!」 「は、はいっっ・・・・ごめんなさい、脱ぎます・・・・」 私は慌てて浴衣を脱ぎ捨てました。その時ふと胸に目をやると、硬く乳首がたっ ていました。 ・・・・どこまでも私っていやらしい女なんだ・・・そんな思いが胸をかすめて いきました。。。
その後は・・ただただ、×××さまの指示に従っている私でした。 快楽に溺れ、嬌声をあげ、おまんこやお尻の穴にバイブをしっかりくわえこみ、 腰を振る自分の醜態を何枚もデジカメに撮りました。 ・・・こんな私を見て下さい・・・・そう心の中で言いながら・・・ 写真その1(綺麗に剃りあげました・・・)

目の前になくても、私の様子は電話だけでも十分に伝わったのでしょう。 「おや・・・・バイブは嫌いだと言ってなかったか?・・・・そう言えば、もう ちんぽでは感じない、って言ってたよな・・・・もうバイブだけでいいよな・・・」 耳もとで×××さまが蔑むようにおっしゃいました。 その途端、私は自分の本心を口に出してました。 「いやっ!いやあっ・・・!!ください・・・・お願いします・・・ ×××さまの・・・御主人様のおちんちんをくださいっっ・・・・」 もうプライドも何もありませんでした。心から懇願したのでした。 それを聞いて失笑される×××さま。。。 本当に普段の私など見る影もなかったと思います。 ・・そして遂には・・・「私はけがれたまんこを持つ淫獣です」 (実は何と言っていたかは思い出そうとしても思い出せませんでした。 多分こんなだったかな、と・・・^^;) と何度も唱えながらお尻の穴でいってしまったのです。
そんな私に三つ目の命令を下さいました。 「もう遅いから・・・パンツでバイブをお尻の穴に固定して寝なさい」 「はい・・・・ありがとうございました」 そう言って電話を切り、私は本当にそうしたまま眠りについたのです。 見られているわけではないから外そうと思えば外せたのに、私は外そうとは 思いませんでした。むしろ、そうすることが嬉しくてたまりませんでした。 まだうずくお尻の穴でバイブの感触を確かめつつ、幸せな気持ちで寝たのです。
朝・・・・鈍い痛みで目が覚めました。 「ああ、そうだ、、、入れてたんだった」 ゆっくりと昨夜のことが蘇って来ました。 あの淫乱な私が本当の私なんだ、、、 そう思いつつデジカメの画像を見ると、しっかりと淫乱な私が映ってました。 それを見てまた感じそうになっている私のからだ。 本当に淫乱です。。。困ったものです。 ・・・・しばらくの後、ゆっくりとバイブを抜き、朝食に向かいました。 写真その2(お尻の穴で淫らに咥えています・・・)

写真もお約束した通り添付します。 毛を剃ったことも見て頂きたくて自分で股間も写しました。 本当に恥知らずな淫獣ですが、どうぞ御笑納ください。 枚数が多いので、二回にわけて送ります。 それでは。。。。
 雌犬を甚振る玩具は如何? たっぷり虐めて辱めてください、最安値で玩具も豊富ですね^^

2007/07/28/
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