サディスト裕樹の玩具箱

サディスト心を満たす、心の疼きやアイテムの戯言・・ SM 性器ピアス 調教グッズ 露出ファッションなどの 徒然に・・

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
現在の閲覧者数:
括れたウエストラインを作り上げる調教アイテム



おそらく、国内最安値のグッズショップですね、他店の価格より高ければ割引もありますね。




アンクルベルト付ピンヒールパンプス

玩具箱のチャットルームを開設しました。 ご自由にお入り下さい。 S心、M心を持つ方々の出合のチャット としてご利用下さい。(^0^)



裕樹

Author:裕樹
サディストの玩具箱へようこそ

SM?というか支配と服従に自分自身の心に気づいて
はや15年の40歳前半のサディストです。

雌犬奴隷として調教したマゾ雌は結構居ますが、このブログは少々肩の力を抜いて、気になるアイテム、お気に入りの調教、楽しめるエピソードなどを交えて語って(堅苦しい主義、主張ではなく)交流の場として
あえて「玩具箱」と名づけてみました。

サディストを自覚して・・15年
調教歴:15年
関西在住
身長181Cm
体重63〜65程度
体系としてはスリムタイプ。

調教の傾向:絶対の服従
       苦痛系
       雌犬奴隷の印、
性器ピアス
       緊縛、野外露出
       鞭打ち、吊など

 【調教体験者募集】
調教体験してみたいM雌さん 輪姦体験してみたいM雌さん 現在、募集しています。 体験調教ですからピアス、跡の 残る鞭打ちなどは実施しません また、調教画像は公開を原則と していますがご相談の上、考慮 致します。
詳細はメールにて。
 【奴隷市場希望者】
奴隷市場(M女性の出会いの 為の市場)も開催したいと 考えています。
出品希望者を募集中です。前記 の体験調教後、その画像を奴隷と して掲載し貴方の心を埋める ご主人様を募集してみることも OKですね。
詳細はメールにて。

淫靡な画像の投稿と裕樹へのメールはこちらのフォームメールをお使い下さい。
(アンケート項目も有ります)

06 | 2007/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

淫靡な思いを秘めて管理人と個人的に マゾ心をもって話したい雌犬は・・・ 裕樹の地下牢への罪を告白して 申出るように。

(集計期間は,30日です^^)
QRコード
  • 上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/--/ --:-- スポンサー広告 / TRACKBACK(-) / COMMENT(-) / PAGETOP  

  • Harumiの呟き・・・その2
    前回に引き続き・・・Harumiさんの告白です


    こんばんは
    先日の電話で言われたお正月にそちらに行った時の御報告、
    以下に書きます。恥ずかしいですけど。

    12月に御会いしたとき、以前に報告したように今までにない
    体験で、新しい自分を発見した気分でした。
    ですからすぐにまた御会いしたくなってしまっていました。
    でも迷惑になっちゃダメだ、って思って自分からは言い出せなくて。。。
    そうしたら「おいで」って言ってもらえて、完全に舞い上がってしまい、
    即座に行くことを決め、お金なんて気にせず、飛行機を乗り継ぎ、
    気づいたらそっちにいました。

    再会の場面は予想とはかなり違ったけど(笑)、過ごした時間は濃厚でした。
    (この表現、なんか変ですね)
    まさか薬(?)飲むとは思ってなかったし、鞭や縄を体験するとは予想
    していませんでした。。。。
    いえ・・・・実際はちょっと期待していたかもしれません。。。
    だって12月にちょっと本ではたかれた程度でもドキドキしていたし。
    もっと体験したい、っていう気持ちが私をそっちにまで動かしていましたし。

    お家に着いたとき、最初すごく緊張していました。
    一体どうなるんだろう、これから二日間どうなるんだろう、って。
    でも実際にはなんでもない話で笑ってばかりいました。
    お気に入りのアニメを一緒に見て、レクチャーを聞いてました。
    これもけっこう楽しめましたよ。
    はまって見ておられる理由がよくわかりました。

    だけど。気づいたら・・・・ビールに身体が過剰反応していて
    力が本当に入らなかったです。頭の中も真っ白というか、
    完全に思考停止していたので、その前後の記憶はとても曖昧です。

    覚えているのは・・・・
    そのまま髪をつかまれ、四つん這いになり、気づいたら×××さんに
    何もかも見える体勢でお尻をあげ、広げ、なぶられ、なのに感じていた私。
    言葉で蔑まれ、あそこをいじくられていることに快感を覚えていました。
    さらにはトイレに行きたいのにそれも許されず、足で下腹部を踏まれ。。。
    思わず「漏れてしまいますうっっ・・・・許して下さい。トイレに行かせて下さい」っ
    て許しを乞うしかありませんでした。必死でした。
    そんな私に「淫獣らしく四つん這いで腰を振っていけ!」っていう厳しいお言葉
    。。。
    でもそれにも心がどきどきして、従ってしまう自分が不思議でした。
    12月よりももっと素直に言葉に従っている自分が不思議でしょうがありません
    でした。
    仕事ではあんなに強がっているのに、そんなことをかなぐり捨て、恥ずかしいこ
    とも超えて従ってしまう私。一体どうしたんだろう、、、。

    少し頭の中がしっかりし始めた時・・・・
    「こんなものもあるんだよ」って出されたのが鞭でした。
    初めて実物を見て、身体がカーッッと熱くなるのがわかりました。
    怖い気もする・・・でも欲しくもある・・・・その正反対の自分の
    二つの気持ちにものすごく戸惑い、身体が硬直するのがわかりました。
    自分でどうしたいのか、全くわかりませんでした。
    頭の中はまだ朦朧としてるのに、パニックにもなってました。
    「どうしよう・・・どうなるの?どうすればいいの???」
    たぶん、頭の中はそのようなことを考えていたんだと思います。
    気づいたら、テーブルに手をつき、お尻をあげていました。
    でも身体はまだ全く心構えができていなかったのでしょう、
    鞭がお尻に当る寸前、なにげにお尻を動かしてしまいました。
    その瞬間、変な当たり方をするのがわかりました。
    「あ、しまった・・・・動かしちゃった・・・・いったあーー!!」
    身体を動かないように固定してもらってたら良かった、、、、
    と後悔しました。自分の不注意に口惜しくなりました。

    そうこうしているうちに、ラビアとクリトリス、乳首を洗濯鋏で挟まれ、
    責められながら後ろから挿入していただきました。
    責められているのに、身体は熱くなり、どんどん気持ちよくなって行くのが
    わかりました。
    痛みが快感に変わる、っていうのはこういうことなのかしらん。。。
    そんなことを漠然とどこかで考えていたようにも思います。

    この後、また御飯食べたりHP見たり、何気ない話をして、、、
    あんまりここらへんの記憶はありません。
    ぼーっとしていたんでしょうね。きっと。

    今回自分で一番びっくりしたことは縛られた時の感覚でした。
    「試しだ」って言われて、正直気楽に構えてました。
    でも・・・・後ろ手にまわした腕に縄がかかり、素早く締められた
    瞬間、頭の中で「パンッッッ!!!」って何かが弾けるような
    音がしました。その途端くらっっっ・・・と目眩が。。。
    同時に全身の力が抜け、ぐったりとしてしまいました。
    以前に縛られたこともあるのですが、こんな感覚に陥ったのは
    初めてで、自分でも何が起きているのかよくわかりませんでした。
    もしかして、よく皆さんがおっしゃる「縄酔い」ってこういうことを指すのでし
    ょうか。

    今思うのは、通常ならしんどく感じるものが、どれも快楽に変わって
    いっている自分、それを求めてしまう自分が生まれているのではないか、という
    ことです。
    実際、もう通常のHでは前のように感じられないのです。
    (たまたま、そういうことになりかける機会がありましたが、
    全くダメで、相手の方がひいてしまいました)
    むしろ、また責めて頂きたい、という気持ちのほうが大きいのです。
    痛みを思い出してはそれを求めてしまう、もっと悦んでいただきたいと
    願ってしまう・・・・
    自分のそんな変化に気付き始めている今日この頃です。。。。


    e_01.gif

2007/07/27/ 05:13 未分類 / TRACKBACK(0) / COMMENT(0) / PAGETOP  

HOME